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こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。



本日も「はぴはぴダンス」からスタートのさんちゃんです(笑)。



今回は「『勝ち組』が悩む理由」について、お伝えします。



Tちゃんの肩書、と言いますか、手にしてるモノって多くのレディ達が羨むと思うんですよね。



〇美人でスタイルが良い。

〇知名度のある仕事をしている。

〇イケメンと結婚。

〇学びたい事を学ぶ環境がある。



ほーら、分かりやすいくらい「勝ち組」さん。



なのに、私に届く彼女のお話はいつも辛そう・・・



「そんなに手にしているのに、何が不満なの!?」



という声が聞こえてきそうですが…



彼女にとっては辛い現状なんです。



それは、なぜか。



さんちゃん的分析ですけど、彼女は「自分の本心で動いていないから」だと思います。



彼女は「やりたいことを全部やります!」と言って、実際行動に移しているんですけど、



彼女にとって「やりたいこと」は、「それをやれば自分が満たされるであろうこと」に私からは見えちゃいます。



「知名度のある仕事をすれば、幸せになれる」



「結婚すれば、幸せになれる」



「『勝ち組』になれば、幸せになれる」



と思っているように見えるんですよ。(以前コチラの記事でも書いたんですけど)



でも、幸せを感じていない。



つまり、「勝ち組」である要素は、彼女を満たすものではないんですよね。



彼女は「死ぬ気で努力をすれば、必ず報われる」と思っている節があります。



「今は辛いけど、いつかきっと幸せを感じられる」と思って頑張っているんでしょう。



ですが、彼女がウジウジ…失礼、思い悩んで、時間はかなり経ちました。



というか、「勝ち組」の要素を一つ身に付ける度に、どんどん辛そうになっています。



であれば、彼女はいつ満たされるんでしょうね?



私が思うに、彼女の本心には「他人から認められたい」願望があります。



目立つ仕事をするのも、「何でも頑張って挑戦している女性」を貫くのも



「凄い!」

「Tさんみたいな女性になりたい!」

「さすが!」



といった称賛が欲しいように見えるんですよね。(実際、そのようなこと言ってますしね…)



だから、もし、Tちゃんが「勝ち組」要素が何一つなくても、周りから褒められたら、



彼女は満たされるかもしれません。



ですが、彼女は「勝ち組」要素(+目立つ要素)を手にして、認められたいんでしょうね。



彼女がその事実に気付かない限り、彼女の辛い現状は続くでしょう。



え?何も言ってあげないのかって?



言いませんとも。



だって、彼女は「どうすれば、辛い現状を打破できるか」を知りたいと思っていないんですもの。



知りたいと思ってない人に何かを言った所で、「暖簾に腕押し」でございますもの。



以前、かる~く言ってみたことがあるんですが、基本「でも」しか返ってこないんですもの。



だから、私は何も言いません。



ハッピーライフを過ごしたい!と思っていない人には、何も言いません。



「望んで辛い現状にいるのね」と思っています。



「悲劇のヒロインでいたいのね」と思っています。



他人の称賛ではなく、自分で自分を認めない限り、いつまで経っても満たされないんですけどね。



彼女はいつか気付くのでしょうかね・・・



「『勝ち組』になれば、幸せになれる」



いい加減、この概念からアディオスしませんか?って思っちゃいます。



さんちゃんは「ハッピーライフを送りたい!」と思っている人が大好きです。



だから、これからも「死ぬまで毎日ハッピーライフ!」にご賛同頂ける方と繋がりたいです♪



今日も「ハッピーライフを過ごしたい!」と思っている皆さんに、さんちゃんから「はぴはぴダンス」をお届けしたいと思います(笑)。








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こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。



今回は「はぴはぴダンスの効果」についてお伝えします。



幸せを実感した時、嬉しい気分になった時に決まった動きをする…



これをさんちゃんは「はぴはぴダンス」と名付けています。



気持ちと体の動きはリンクしているそうです。



例えば、リラックスしている時に、ある決まった動きをしてみましょう。



入浴中に思い切り伸びをしてみるとか。



顔を優しく両手で包み込んでみるとか。



それを繰り返すことで、脳が「この動きをしている時の感情はリラックスしている」と記憶するようになるんです。



仕事中に「疲れたなー」と思ったり、大切なプレゼン前で緊張したりした時に、「リラックス時に取る動き」をやってみて下さい。



脳が「リラックスしてるよ!」と教えてくれます。



緊張と言えば、「掌に『人』という字を3回書いて飲むと緊張がほぐれる」って言われてますよね。



でも、この動作をしている時は「緊張している時」なので、「掌に『人』という字を3回書いて飲む動作」は、逆に脳が緊張を呼び起こしてしまいます。



なので、「掌に『人』3回」を効果的に使いたいのであれば、リラックスしている時にやって下さい。



ポイントは何度も繰り返しやって、脳に刷り込むこと。



そうすれば、緊張をほぐす方法として有効です。



ただ、「人」を書くにしろ、伸びをするにしろ、緊張している時にやり続けると、



結局「緊張時に取る動作」になってしまうので、リラックス時にやり直して上書き保存して下さいませね。



私の場合は、「ハッピーな気分を呼び起こす」為に「はぴはぴダンス」をやっています。



というか、結果的にそうなっちゃっただけなんですが。



ハッピーな時に「はぴはぴダンス」をやることで、なんてことない瞬間に「はぴはぴダンス」を踊ると



なんだか、心がウキウキしてくるんです。



それこそ、「疲れたなー」と思ったり、「むむむ…」と悩んだりしたり時に「はぴはぴダンス」を踊ると



なんだか、元気が出てくるんです。



単純にハッピーな気分の時に「はぴはぴダンス」をすると、ハッピーマインドが更に倍増!してきます。



気持ちと体はリンクしてるってホントなんだなーと実感しました。



皆さんにとって増幅したい、思い出したいフィーリングって何でしょうか?



ハッピーなフィーリング?



穏やかなフィーリング?



エネルギッシュなフィーリング?



どれでもいいので、ご自分にとって「どんな時でも、この感情を思い出したい」というモノがあれば



その感情を実感している時に、決まった体の動きを作ってみて下さい。



れっつ はぴはぴダンス!



さんちゃんは今日も何度も「はぴはぴダンス」を踊ります♪






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こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。



今回は「あり得ないことが起きた体験談」についてお話させて頂きます。



そうなんですよ。。



ラスベガスという砂漠の地において、ペットボトルの水がカッチンコッチンに凍ってしまったんですよ。。。



(ちなみに、コスモさんも同じものを買ったのですが、コスモさんの水は無事(?)飲めました。)



過冷却水という現象があるので、それではないかと色々検証してみたのですが、今の所そうではなさそうで…(気温や放置時間、衝撃を与えた状況など)



謎です。。。



いや、今回はそんな世にも奇妙な物語をしたい訳ではなくてですね。



伝えたいのは、「あり得ないコトって起きるんだ!」と信じる力についてお話したいのです。



今、さんちゃんは「引き寄せの法則」について勉強中なのですが、多くの方の体験談や法則の何たるかを学べば学ぶ程、



「すごーい!そんなミラクルが起きるなんて!」



と感動しています。



雑な言い方になるんですけど、引き寄せの法則って「心の中で描いた現象が実現する」ってコトなんですよね。



「こうありたい」「こうなりたい」といっぱい描こう!それは必ず叶うから!



「そんなのあり得ない」という意識を取っ払っていこう!何でも全部あり得るから!



という感じに私は解釈していますので、どんどん自分がワクワクすることを実践しています。



今、私が思う「こうありたい」は、今までの私の中では「あり得ない」という認識下のものです。



研究中の身ですので、まだまだ「ホントにそんな風になれるのかな…」「不安にフォーカスしちゃいけないって分かるけど、やっぱり気になっちゃうな…」と思うこともあります。



ですが、先日コスモさんと久しぶりにラスベガスへ行った時の動画を見て、ペットボトル事件を改めて思い出したんですね。



既に、あり得ない体験してたやないの・・・!



と気付きまして。



砂漠の地でペットボトルが凍るなんて、フツーに考えたらあり得ない。



だけど、その「あり得ない」コトを目にしてるではありませんか。



だったら、私の中にある「あり得ない」コトもあり得るんじゃね?



みたいに思えるようになったんです。



余談ですが、私は不安にフォーカスしそうになった時、「不安を意識したら不安を呼び寄せるから、不安になっちゃダメだ!」とは思いません。



「そんな風になる時もあるよね~」くらいの感覚で、ありのままの自分を受け止めています。



で、また引き寄せの法則なり何なりを勉強して、「やっぱり私大丈夫ー!」とテンション上げてます(笑)。



あり得ないなんてあり得ない。



月並みですけど、ホントにそう思える体験をしたんだなぁと今更ながらに思います。



ちなみに、ラスベガス旅行は不思議体験が色々あったので



(コスモさんの髪の毛が「呪いの日本人形」なみに急激に伸びる、知らない人の髪留めが鞄に入ってる、コスモさん謎の発熱、お化けが出る等)



ペットボトル事件も不思議体験の一つくらいの認識だったんですよね。



あの事件を、今の私に必要な状態で解釈できたのは良きことだわ!と実感しています。



なんなら、ラスベガス動画を改めて観たのも、「あり得ないなんてあり得ない」に気付く為だったんじゃね?



そういうマインドが引き寄せたんじゃね?



くらいに、自分にとって素敵と思えるコトは全てリンクさせてます♪



さーあ!今日も張り切ってハッピーライフを送りますぞー!



あり得ないなんてあり得ない!



ワクワクマインドだけで、行動していきます!



最後に、凍ったペットボトルの証拠写真も載せておきますね(笑)。




大分溶けちゃってますが、左が凍ったペットボトル、右がコスモさんのペットボトルです。



氷山の一角が見えますかね(笑)?



ネガティブマインドに包まれそうになったら、引き寄せの法則なり何なりを勉強すると共に、



この写真を見て「ほーら!こんなにあり得ないコトが実際に起きたやないのー!」と思うようにします(笑)。



この写真が「あり得ないなんてあり得ない」と思いたい方の励みになれたらサイコーです♪







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こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。



今回のテーマは「『甘い』って何だろう?」です。



「仕事に行きたくない」と言っている人に対して「行かなくていいよ」と言うのと、「仕事なんだから嫌でも行きなさい」と言うのと・・・



どっちが「甘い」と思いますか?



若いレディは前者を「甘い」と取ったようですが、実際、仕事を休む選択をしろって言われたら、どう感じますかね。



「いや、それは無理でしょ」



って、なる人が多いと思うんですけど。。



であれば、私は彼女にとって「甘い」のでしょうか。



「辛くても、仕事は行くもの」



と思っている人にすれば、「行きたくないなら休めばいい」という選択は甘くはなく、むしろ難しい提案だと思います。



「頑張って仕事に行きなさい」って言われた方が、簡単に選択できますよね?



となると、私は彼女に「難しい」コトを言ってしまった訳なんですよね。。



でもですね。



さんちゃんは「やりたいことだけやる。やりたくないことはやらない」を推奨してますので、本気で「行きたくないなら休めばいい」と思っています。



むしろ、辞めちゃっていいと思っています。



仕事は「行きたくて仕方ない!」と思うようなものであって欲しいと思います。



「そんな仕事はない」「仕事に我慢は付き物」と思っている人は多いようですが、それは個人の思い込みであって事実ではありません。



現に「仕事が楽しくて仕方ない!」という人もいっぱいいます。



「そう思えるのは、限られた人だけ」とか思っちゃうと、いつまで経っても「仕事に我慢は付き物」のままになってしまいます。



なので、まず。



「仕事に我慢は付き物」の思い込みをポイしてみませんか?



「今の仕事が嫌なら辞めちゃっていい」という選択をアリにしてみませんか?



ここで、今回のテーマに戻ります。



私は「ごー!ごー!ハッピーライフ!」なので、無理をしたくありません。



「無理をしない」「行きたくないなら仕事を休む」を選択します。



ハッピーライフ、イタリア語で言うと「ドルチェヴィータ」です。



「甘い生活」です。



おお、甘かった。



となると、やはり私は彼女を甘やかしたんですね。



私は甘い。



ただ、「やりたくないことでも頑張ってやる」と考えている人にとっては、難しい。



ハッピーライフ研究家ですから、これからも「甘ちゃん」発言満載ですが、「ハッピーライフいいね!」と思って頂ける方と繋がれたら幸いです♪



本日も甘~~いハッピーライフをお過ごしください!









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こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。



今回のテーマは「『こう見られたい!』と思っているのに『こう見られない』現象」についてお伝えします。



前回の記事でも少し触れましたが、例えば「誰からも好かれたい」と思っていても、



「誰からも好かれたいと思って行動している人は嫌い」



と思う人からは好かれないというお話。



これに共通しているんですけど・・・



Aちゃんのように「可愛く見られたい」と思っていても、「可愛く見られようとする人嫌い」と思うBちゃんCちゃんからは可愛く見られません。



Aちゃんは「可愛いって思ってくれてる人とだけ付き合えばいい」と私は思いますが



得てして、「こう見られたい!」と思っている人ほど、「こう見られない」コトに悩んでいます。



なぜそうなっちゃうのか。



さんちゃんの考察結果は「自分を作っているから」です。



「不自然だから」「他人から『こう見られたい』と思っているから」とも言い換えられるかなと。



他人から「こう見られたい」と思っている以上、他人から「こう見られない」コトは嫌ですよね。



そりゃ、悩んでしまいます。



「こう見られたい」意識が強いと他人からの承認、称賛がないと満足できません。



ですが、BちゃんCちゃんのように、他人が承認してくれないケースも起きる。



満たされませんよね・・・



「可愛いって思われようと、こんなに頑張ってるのに!」って思う人もいるでしょう。



じゃあ、どうすればいいのか、と。



自分で自分を可愛い!って思えばいいと思います。



「可愛い」だけじゃなく、「凄い!」でも「わんだほー!」でも「天才!」でも何でもいいから、自分で自分を認めちゃえばいいと思います。



「そんなの無理!」という人もいると思いますけどもね。



結局の所、「どんなに他人から認めてもらおうとしても、他人は認めない」っていう現象は起きちゃうんですよね。



それでも、「他人から認められたい」と思って、頑張って自分を作りたいなら、別にいいんですけどもね。



私はハッピーライフを過ごしたいので、自分で自分を認めることにしています。



どんな自分であれ、これで良し!



そもそも、絶対的な良し悪しはないんだもの!



だったら、自分の良しをそのまま良しにしちゃいますとも!



それが、ハッピーライフの過ごし方だと信じてます。



「自分で自分を良しと認めたいけど、認められない・・・」



という方に向けてのお話は、またいつかの機会にでも書けたらなと思います。



とりあえずは、「こう見られたい」と思っていても、他人は「こう見てくれない」んです





他人から「こう見られたい」にフォーカスするんじゃなく、「自分はこうありたい」にフォーカスしたら悩まなくなりますよ



の2点をお伝えしておきます。



本日もハッピーライフをお過ごし下さい!





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こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。



今回のテーマは「人間関係に悩んだら?」です。



内容はガッツリ個人的な話ですけど、個人的にはコレで上手くいくと立証できたことをお伝えしようと思います。



「苦手な人」「嫌いなタイプ」がいるっていう人、多いと思うんですよね。



そういう相手との付き合い方で悩んでいらっしゃる人も多いと思います。



かつて、私も悩みました。



と言いますのも、以前の私は「誰にでも笑顔で、愛想よく接しなければいけない」という意識が強かったからです。



相手がどんなに「嫌だなー」と思う相手でも、「社会人として…」「大人として…」「仕事の繋がりがあるから…」みたいな理由を掲げて、一所懸命笑顔を振りまいていたんです。



まぁ、それが辛くて辛くて。



今の私は「やりたいことだけやる。やりたくないことはやらない」がモットーですので、「笑いたくない人には笑わない!それがどんな状況であれ!」と思うようになりました。



接客業はそれなりに長かった為、「どんな人でも大切なお客様。きちんとおもてなしをしましょう」が基本的な姿勢だと分かっています。



でも、嫌なものは嫌なんだもの・・・!だもの・・・!!



だから、お友達の飲食店でお手伝いすることになった時も、オーナーである友人に嘘はつけない旨をお伝えしました。



プラス「(私が)素敵だと思うお店で(私が)素敵だと思うお客様がいる所に、(私が)嫌だと思う人は来てほしくない。(私が)素敵だと思うお客様の居心地が悪いと思う」



とも言いました。



散々、「(私が)」と書いたのは、良し悪しはなく、すべて私の個人的な意見だからです。



だから、オーナーがそれを「認めない」とし、「そんな態度を取る人には働いてもらいたくない」と言われるのであれば、それで良しと思ってます。



と思っていたのですが・・・



オーナーはそんな私を「良し」としてくれました。



「良し」どころか、「やってくれて全然構わない」と言われました。



今ではそんな私をネタにしてますし、(私が)素敵だと思うお客様が「そんなさんちゃんがイイ」と言ってくれます。



結果、私は自分に嘘をつくことなく、ハッピーな気分で楽しくお手伝いが出来ています。



もちろん、私に「もへえ~」な態度を取られた方は良い気分がしないでしょう。



であれば、その方が良い気分になれるお店に行った方がイイと思うのです。



以前の私は「誰からも好かれたい」と思っていました。



でも、そんなの無理なんですよね。



「誰からも好かれるように」と行動を取ったところで、その態度を好いてくれるかどうかは相手次第ですし、何より「誰からも好かれるように行動する人は嫌い」と言われる人からは好かれません。



だったら、ありのままの私を「好き」と言ってくれる人とだけ一緒にいられたらいーやと思うようになりました。



結果、仕事だろーが何だろーが、私は自分の「ありのまま」を貫くことを決めたのです。



そしたら、楽しいと思える人達と働けるようになりました。(正直、働いている感覚はないんですけど)



「ありのままの私」をダメだとする人とは付き合わなくていい、「ありのままの私」をイイと言ってくれる人と付き合えばいいと考えて生きています。



それが私のハッピーライフだからです。



「自分の店じゃないから」



「自分は雇われの身だから」



「取引先だから」



「上司だから」



「クライアントだから」



「身内だから」



「ありのままの自分」を貫けない理由は色々ありますよね。



ですが、私に理由は関係ないと思っています。



相手の立場が何であれ、私は私のやりたいようにやっていきます。



そう断言できるのは、昔の私より今の私の方がハッピーだからです。



もし、現在、人間関係で悩んでいる方がいるのであれば、ほんの少しでいいので「自分の好き嫌い」で行動してみてはいかがでしょうか?



それで上手くいくことは、少なくとも私が立証済みです。



もっともっとハッピーライフにする為に、今日も私は「やりたいことだけやろう!」と思います♪







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こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。ほんのりご無沙汰しておりました。



と言いますのも、ただいま絶賛人体実験中でして。。もちろん、被験者はさんちゃん本人ですよ?



必ずや素晴らしい実験結果をご報告させて頂きますので、少々お待ち下さいませ!!



と、近況報告をしたところで…今回のテーマは



「GoodとLikeの違い」についてです。



GoodとLikeの違いは皆さんお分かりだと思うんですけど、これが日本語になってしまったら、ややこしくなってしまうんです。



なぜなら、どちらも「よい」と表現するからです。



「料理が出来る女はよい」に始まり…



「面倒くさがりはよくない」



「大手に就職するのはよい」



「勉強できる人間はよい」



「仕事ができない奴はよくない」



…などなど、山ほどありますが、コレぜーーーんぶ「Like」「Unlike」の話なんです。



「いや、GoodとNot goodの話でしょ!?」と思われる内容があるかもしれませんが…



断言しますが、Goodの話ではないんです。



世の中に「正解・不正解はない」と考えているのと同様に、世の中に絶対的な善悪はないとさんちゃんは考えています。



だって、立場や状況が変われば、善悪なんて簡単にひっくり返るんですもの。



戦争がいい例なんじゃないですかね。



相対的な善悪はあると思いますよ?



「私はこれが良い事だと思う」っていうのは。



だけど、それが世界中の人すべてにおいての「良い事」にはならないんです。



じゃあ、試しに善悪で語ってみましょうか。



「面倒くさがりは悪いことだ」



「大手に就職しないなんて悪いことだ」



「勉強できないなんて悪いことだ」



「仕事が出来ない奴は悪い奴だ」



はい、これ、「正解」ですか?



「正解」だと思う方に質問です。



誰が「正解」って言ったんですか?



もし、「面倒くさがり」が「悪」なら、「マメな人間」が「善」になってしまいますけど、それは正しいんですかね?



私は誰かから「そういうの、よくないよ」と言われるのが嫌いです。



なぜなら、相手の良し悪しを押し付けられているように感じるからです。



絶対的な良し悪しなんてないのに。。



ですが、「私はそういうの好きじゃない」って言われたら、「そっか!じゃあ、あなたの前ではやらないね!」と素直に対応できます。



なぜなら、個人の好き嫌いには正否も善悪もなく、純然たる「相手の事実」があるだけだと考えているからです。



つまり、何が言いたいかって言うと…



他人に「よい」「よくない」と言われても、無視しちゃって、よろしーんやないの?



というコトです。



だって、絶対的な善悪はないんですもの。



あなたが「良い」と思うことは、あなたの「好い」です。



誰かの「良い」は、あなたの「良い」でも「好い」でもないんです。



もちろん、誰かの「良い」とも「好い」とも合致することはあるでしょう。



私は、その合致する人とだけ付き合えれば「好い」と考えています。



それが私のハッピーライフに繋がるからですね。



もし、「自分のココがよくない」と思って悩んでいるのであれば、それは他人に言われた「良くない」ことなのか、自分で感じた「好くない」ことなのか。



よかったら、考えてみて下さい。



ぶっちゃけ、前者なら悩まなくて「好い」と私は思います。(後者でも「よくない」とは思わなくて「好い」と思っていますが…)



「世の中に絶対的な善悪はない!」を信じて、これからもハッピーライフを研究し続けようと思っています。



皆さんのハッピーライフが更にハッピーになりますように…





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こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。



今回は「恋人同士における特別な日の扱い方」について、お伝えします。



特別な日…つまり誕生日だったり、付き合って(結婚して)何周年記念日だったり、クリスマスだったり。



いわゆる、「恋人達にとっての特別な日」ですね。



彼氏と彼女の「特別な日」に対する温度差のせいで、別れを迎えるカップルも少なくないそうです。



統計データ上でも、クリスマス前に別れるカップルが多いとか…



コレが原因で喧嘩や別れに発展してしまうのは、



「『特別な日』なんだから『特別』なことをするもの」



という概念がある人とない人がいるからですよね。



私も『特別な日』は好きです。



単純にウキウキします。



ですが、私とコスモさんはコレ!と言って何もしません。



なぜなら、



「特別なことがしたいと思ったら、思った時にやればいい」



とお互い考えているからです。



豪華なディナーが食べたいと思ったら、思った時に行けばいい。



プレゼントをあげたいと思ったら、思った時にあげたらいい。(前回の記事の指輪は正にその例です)



「特別な日だから、こうしなきゃいけない」と縛られることが、お互い好きではないんでしょうね。単純に。



あと、私の場合、何か特別なことをしたいと思った時に、誕生日や記念日まで待つのが嫌いなんです(笑)。



今すぐやりたい!だって、今思いついてしまったんですもの…!



という感じになるのです。



やりたいと思ったことがあったら、私はすぐコスモさんに言っているそうです。(あんまり自覚はない…)



アレがやりたい、コレが好き、アレに興味がある、コレが食べたい…



など、欲望のまま口にしているそうです。(あんまり自覚は(略))



そこに他意はありません。



ただ、純粋に思ったことを口にしているようです。(だから自覚がないのだろう…)



好きなものは好き。嫌いなものは嫌い。



それが行動の基準であり、私のハッピーライフに繋がると思っています。



「ホントは嫌いだけど、無理してでもやった方がいいんだろうな」



とか



「彼氏なら気付いてくれるだろうな」



とか考えていないんです。だって、



無理したら、ハッピーライフから遠のきますし…



「彼氏は気付くもの」と思い込んで、仮に気付いてくれなかったら



「なんで気付いてくれないの!?」って相手を責めることになる。



それもまたハッピーライフではないんですもの。



私は相手に求めません。



私は自分の純粋な気持ちだけをお伝えします。



それをどう取るかは、相手次第。



相手が「NO」と言えば、それは相手の純粋な気持ちだと受け止めます。



もし、相手に求めてしまったら…



「私はこんなに頑張ってるのに、どうしてあなたは返してくれないの!?」



と思いませんか?



それってハッピーライフですかね?



特別な日もプレゼントもそうです。



「特別な日は特別に過ごすべき」を相手に求めてしまって、それが返ってこない時、喧嘩に発展しますよね。



「プレゼントは男の方が高価なものを贈るべき」と考えていたら、相手からのプレゼントがショボい時に腹が立ちますよね。



相手に求めなければ良いと私は考えています。



あったりまえですけど、相手がどうするか、どうしたいかは、私が決めることではなく、相手が決めること。



それと同様に、私がどうしたいかは私が決めること。



そう考えています。



だから、好きなものややりたいことを無意識に口にしているのでしょう。



そこに見返りや「一緒にしてくれるべき」は求めていません。



一緒にしたければ「一緒にしたい」と言いますし、



それに対しコスモさんが「NO」と言えば



「それがコスモさんの『したいこと』なんだな」と受け止めます。



大切な相手が嫌がっていることを無理矢理やらせるのは、私の純粋な気持ちに反します。



恋人同士が上手くいかない最大の原因は「相手に求める行為」だと私は思っています。



私はコスモさんと仲良しでいたいので、一切求めません。



だけど、私の言いたいことは言います。



それをどう受け止めるかは、コスモさんに委ねます。



そして、コスモさんから返ってきた答えをそのまま受け止めます。



そういう気持ちでいると…



マイバースデーにこんなことがありました。





この絵だけ見たら、何がなんだかだと思いますが…



私の自覚ない発言の一つに



「結婚式の引き出物でもらった卵かけご飯専用のお醤油が超美味しい。探してるんだけど見つからないんだよね」



と言っていたのを、コスモさんが覚えていてくれたのです。



「一応誕生日プレゼントかな」と言ってスーパーの袋に入れて渡してくれました。



私はとっっっっっっっても嬉しかったです。



モノはもちろんですけど、それより



「無意識の、自分で自覚のない発言をコスモさんが覚えていてくれた」



という事実が嬉しかったのです。



私は恋人に求める心理の根底には



「どれだけ自分のことを想ってくれているかが分かる」



という感情があるように見えます。



だから、恋人からの愛情が実感出来れば、



豪華なディナーやプレゼントがなくても、特別な日に仕事を入れられても、



どーってことないと思います。



相手に求めなければ、相手は良きようにしてくれる



私はコスモさんから、そのことを学びました。



「特別な日」が原因で喧嘩したり、別れたりしてしまうくらいなら



毎日「特別な日」にしちゃって良いんじゃないですか?



とハッピーライフ研究家的に思っております。



そして、



相手に求めるんじゃなく、相手に任せてしまって良いんじゃないですか?



とも思っております。



「相手に求める行為」は恋人同士に限らず、対人問題全てに共通して言えることだと思います。



ので、その話はまた別の機会に…




以上、ハッピーライフ研究家のさんちゃんでした!





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まずはコチラの記事からご覧下さいませ!


ハッピーライフ研究家の心得その1

ハッピーライフ研究家の心得その2

ハッピーライフ研究家の心得その3

注意事項

登場人物


こんにちは、もしくは、こんばんは。


ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。


今回のブログは少し趣向を変えて…Twitterで呟いていたコトをまとめてみます。




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私は食べ放題が大好きです。


特に野菜を気持ち悪がれる程食べます。


食べる時は集中したいので必ず髪の毛を縛ります。


最近、男性の中でもよく食べると言われているコスモさんに「僕より食べてるよね」と言われて衝撃でした。


頻繁に食べ放題に行く私達。


ある時コスモさんからこんな話題がありました。



「そんな高価なものが買えるなんて凄い!」や「可愛い!」といった他人からの称賛目当てで欲しいと思わないもの。


逆に「そんなの持ってるの?」と他人からけなされても欲しいと思えるもの。


元々物欲が少ない私は色々と考えてみました。


他にも色々考えながら考えてみました。



誰かに何かを言われなくても、誰に何を言われても関係なく。


実用品でも必需品でもなく。


ただ純粋に欲しいと思えるもの。


高価・安価問わず、自分が気に入ったと思えるもの。


時間を掛けてでも見つけたいと思えるもの。


頭に浮かんだら、熱く語ってました。


私に聞かれた訳ではないのに、熱く語ってました(笑)。



そう…私に聞かれた訳ではなくてですね。


そもそも、この話題はコスモさんの姪御さん達へのプレゼントネタからでした。


姪御さん達に「欲しいもの」を訊いた時、一緒に「どうしてそれが欲しいの?」と訊いたそうです。


そしたら、姪御さん達は「〇〇ちゃんも持ってるから」と答えたらしく…それに対し、コスモさんは疑問に思ったとのこと。


「『友達が持ってるから欲しい』は本当に自分が欲しいものなのかな。本当に欲しいものなら何でも買ってあげるのに」とコスモさんが言ったので…


「私はねぇ…」と答えた所、「おめーじゃねーよ?」と間髪入れずに突っ込まれました。


突っ込まれはしましたが、更に熱く語ってみました。



後日、私の指輪探しがスタートしました。


その日はコスモさんのバースデー。


たまたまにしろ、何にしろ、コスモさんのバースデーに私の指輪を探すという不思議体験。


コスモさんは私以上に私の「欲しいもの」を探して下さいました。


「君のことを愛してるから何でも買ってあげるよ~」という感情からくる行動ではなく


(そういうコトを言う人ではないし、考える人でもない)


単純に、無意識で「人に良くしよう」とする方なんだと再認識しました。



そして、ボンレスにならない細い指輪を見つける事が出来ました!


コスモさんは「リングが直線じゃないから、肉が逃げてボンレスにならないんだね」と分析してましたが…


こんなに早く見つかるとは!


自分の誕生日に買ってくれたコスモさんに感謝!


Diamonds Are a Girl's Best Friend‼︎



更に後日、コスモさんが「見つけた」と言って、くれたのはリングホルダーでした。


普段指輪をつけない私に指輪の保管場所を作ってくれたのです。


ホント、コスモさんに感謝…


純粋な「欲しいもの」を明確にすると「欲しいもの」はやって来るのかな。


今後も純粋なwantのみを追求しよう。





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以上でございます。


「純粋に欲しいもの」について、皆さんは考えたコトありますかね?


例えば、「可愛い服が欲しい!」と思ったとします。


私も洋服はブサイク(?)なものより、可愛いものの方が欲しいです。


可愛い服を「欲しい」と思った時、そこには


「自分をより良く見せたい(可愛く見せたい)から」


という理由はありませんか?


私はあります。


その願望は自然ですよね。


同様に


「友達が持ってるから」も「『そんな高いのを買えるなんて凄い』と言われたいから」も自然なのかもしれません。


ですが、ココには別の意図があると思うんです。


「可愛く見られたい」→「ブサイクと思われたくない」


「友達が持っている」→「自分だけ持っていないことで疎外感を味わいたくない」


「『そんな高いのを買えるなんて凄い』と言われたい」→「周りから褒められたい」


共通して言えるのって「他人の目」だと私は思っています。


「自分がどう思うか」という自分軸ではなく、「他人がどう思うか」という他人軸が関与していると思うんですよね。


他人軸で欲しいものを決めるのが悪いと言っている訳ではありません。


何度も申し上げてるように、私は物事の判断に「良し悪し」はないと思っているからです。


ただ、他人軸ばかりで欲しいものを決めてしまうと、いつまで経っても満たされないと思ってしまいます。


他人から褒められたくて手に入れたものを、必ずしも他人が褒めてくれるとは限りません。


なぜなら、褒めるかどうかを決めるのは他人だからです。


ゆえに、「友達が持ってるから」という理由で手に入れたとしても、「疎外感を味わわなくて済む」かどうかは分からないんですよね。



この自分軸と他人軸の話は、ハッピーライフを過ごす上でとても大切だと私は思っています。


それは改めてお伝えするとして…


私は今回、「純粋に欲しいもの」について考えることが出来て、とても良かったと思っています。


今後、自分が何かを買う時も「これ、本当に欲しいもの?」と自問が出来れば、無駄遣いはしないでしょう。


何より、「純粋に欲しいもの」を発信した結果、念願のボンレスハムにならない指輪が私の元にやってきました。


本当に欲しいものを探す、これって「やりたいことを探す」に似ていると私は思っていますので、これからもどんどん「純粋に欲しいもの」を探して、発信していこうと思います♪


以上、ハッピーライフ研究家のさんちゃんでした!




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こんにちは、もしくは、こんばんは。


ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。


前回「『やりたいこと』が見つからないのはなぜ?」について触れました。


今回は「『やりたいこと』の内容」についてお伝えしたいと思います。


「やりたいこと」と聞くと、多くの方が「何らかの行動に出て、何らかの成果を残すこと」を想定されます。


例えば…


「プロの絵描きになって、お金を儲けたい」


「小説家としてデビューしたい」


「声優になって好きなキャラクターの声を担当したい」


などです。


つまり、肩書が明確なもの(+仕事になるもの)を想定されるんですよね。


且つて、私もそうでした。


「何をしている人ですか?」と訊かれたら「歌い手です」と答え続けたかったのです。


ですが、歌い手として活動することが「楽しい」ばかりじゃなく、むしろ「辛い」と思うことが多くなった時、「私のやりたいことは本当に歌うことなのか?」と自問したのです。


もちろん、歌い続けたい気持ちはありました。


というか、「やりたいことは歌い手ではない」と認めるのが怖かったのです。


歌い手であることをやめたら、自分の「やりたいこと」がなくなりそうで…それより、「夢破れた人間になってしまう」という恐怖が強かったように思います。


ですが、恐怖より、私は「辛い」感情を抱き続けることの方が嫌でした。(当時から)


その後、段階はありましたが…



「やりたいことを行動ではなく、マインドに移行してみよう」



と考えるようになりました。


つまり、「何をやりたいか」ではなく「どういうマインドでいたいか」に重きを置くようにしたのです。



私という人間は「辛い」感情を抱いていたくない、常にハッピーでいたいと考えている。



常にハッピーでいられる為には、どうすればいいか。(「辛い」感情を排除するには、どうすればいいか)



「辛い」感情を抱くのは「やりたくないこと」「無理をすること」をやっている時だ。



だったら、「やりたくないこと」「無理をすること」をやらなければいい、「やりたいこと」だけやっていたらいい。



結果、「やりたいことだけをやる」ハッピーライフ研究家が誕生したのであります。



自分の「やりたいこと」をマインドに持ってきたら、途端に気持ちが軽くなりました。


だって、行動は私のハッピーライフを満たすツールなだけであって、「それがなくてはいけない」という存在ではないんですもの。


言わば、こんな感じです。



「私の『やりたいこと』は『死ぬまで毎日ハッピーライフ』、それを満たす一部として『歌』がある」と思うようになった訳でございます。


今も変わらず、私にとって「歌」は欠かせない存在ですが、「歌」がハッピーライフを脅かすようであれば、私は歌いません。


というより、「歌の仕事がしたくても、ハッピーライフを脅かすような歌の仕事はしない」と考えています。


現在、私は「何をしている人ですか?」と訊かれたら、一言で答えられません。


なぜなら、好奇心旺盛ゆえ、「やりたい!」と思ったら色んな仕事に手を出しているからです。


だって、私の知っている「仕事の仕方」なんて、ほんのちょびっとですよ!


「そんなことが『仕事』になるんだ!」と思うようなことがたくさんあって、一生かかっても知り尽くすことは出来ません。


そう考えるとワクワクしますし、どんどんいろんな「仕事」をやってみたいと思います。(もちろん、私の「やりたいこと」ありきで)



なので、もし・・・



「自分のやりたいことが見つからない」でお悩みの方がいらっしゃったら、「何をやりたいか」ではなく「どういう気持ちでいたいか」を考えてみて下さい。



ひょっとしたら、「やりたい行動」が見つかるかもしれません。




はー、今回は4コマと文章でお伝えしたいことを出し切ったので、音声UPはやめます。


いつかUPしている音声(「さんちゃんのはっぴっぴ」って言うんです(笑))で歌をあげてみたいなーとか思ったり。。


ふふふ…「やりたいことをやる」のが私の「やりたいこと」ですからね(笑)。



今回もお付き合い下さり、ありがとうございました!


ハッピーライフ研究家のさんちゃんでした!





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こんにちは、もしくは、こんばんは。


ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。


本日のテーマは「『やりたいことが見つからない』のはなぜ?」についてです。


やりたいことが見つからなくて悩んでる方は多いですよね。


「やりたいことが見つからない理由には『やりたくないことをやっているから』がある」


と4コマでお伝えしましたが、まずはこちらを詳しくご説明します。



仕事にしても、学業にしても、人間関係にしても


「やらなきゃいけない」


で行動していると、本当にやりたいことが埋もれてしまいます。


なぜなら、「やらなきゃいけない」と思っていることは「やりたくないこと」だからです。


本当にやりたいことなら「やらなきゃいけない」とは私は考えません。


好きなゲームをやる時「やらなきゃいけない」でやっていますか?


仲のいい友達と遊ぶ時「遊ばなきゃいけない」と思って遊んでいますか?


大好きな人と会う時「綺麗にしなきゃいけない」と思ってオメカシしていますか?


程度の差はあっても、基本


「ゲームがやりたいからやる」

「友達と遊びたいから遊ぶ」

「綺麗にしたいから綺麗にする」


と思っていませんか?


ということは、


「やらなきゃいけない」と思わないことは「やりたくてやっていること」


になりますよね。


コレが「やりたいことが見つからない」原因になっていると私は考えています。



「嫌だけど仕事だからやらなきゃいけない」


を繰り返していたら、「本当にやりたい仕事は何なのか」が埋もれてしまいます。


そうと分かっていても…おそらく、こういう風に考えてしまうのではないでしょうか。


「でも、仕事ってそういうものだし…」


「やりたいだけで仕事になる人なんて、ほんの一握りだよ」


「やりたくないからで仕事投げ出してたら、クビになる」


などなど。


こういった考えに対して、ワタクシから一つご質問。


「それ、事実ですか?」


です。


思い込みに関する記事でもお伝えしましたように、「仕事=そういうもの」はその人個人が作り出した思い込みです。


「やりたいことを仕事に出来る人は一握り」というのも「仕事投げ出したらクビになる」も事実ではなく、思い込みなんです。


もちろん、仕事を投げ出してクビになったことのある人からすれば事実でしょう。


ですが、全ての仕事に関してそのことは適用されるのでしょうか?



もし、やりたいことが見つからなくて悩んでいる人がいらっしゃったら、一度「やらなきゃいけない」という考えを捨ててみて下さい。


小さなことからでも良いと思います。


が、小さなことでも捨てるのって勇気が要りますよね。


その気持ち、よく分かります。


且つて、私も「やらなきゃいけない」精神が強かったので…


ですが、「でえーい!」と思って捨ててみると、意外や意外。


何ともなかったりするんです。


「私が気にしている程、周りは気にしていなかった」というのに気付けたんです。


捨てたお陰で、私はハッピーライフに一歩近付けました。


ご興味を持って頂けたら、是非是非お試し下さい♪



今回のテーマで私が大切だと思っていることがもう一つありますが…


更に長くなりそうなので、次回のブログでお伝えしますね!


ハッピーライフ研究家のさんちゃんでした!





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こんにちは、もしくは、こんばんは。


ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。


本日のテーマは「インスタの『いいね』は何のため?」です。


インスタに限らず、SNS全般ですけども。



皆さん、凝ってらっしゃいますよね。


思わず「いいね」と押したくなるような素敵な写真がいっぱいです。



が、インスタ映えする写真を撮る為だけに、可愛らしいスイーツを注文するとか。


で、残して捨てちゃうとか。そんなエピソードをニュースでやってるのを観ると…



「そんなにまでして、どうして『いいね』が欲しいの?」



と思ってしまうのです。



「いいね」をもらうことで、何が満たされるのでしょうか。


「いいね」がもらえなかったら、何が満たされないのでしょうか。


「いいね」をくれた人には、「いいね」を返さなきゃいけないのでしょうか。


「いいね」と思っていなくても、返さなきゃいけないのでしょうか。


嘘をついてまで「いいね」を押さなくてはいけないのでしょうか。



もちろん、私も自分が投稿した内容に「いいね」がつくのは、とても嬉しく思います。


たくさん「いいね」がついたら、嬉しくなります。


多くの人に「いいね」と思ってもらえたら良いなと思って投稿しています。



ですが、誰かに「いいね」をもらう為に、自分が本当に「いい」と思っていないモノをUPする気はありません。



「流行っているから」「みんながやっているから」なんて他人軸の理由でアップして「いいね」をもらって何が嬉しーっちゅーねん。と思っています。



「自分が好きなモノが、たまたま流行っていた」なら分かりますが、そういう人ばかりではないように感じています。



今回の、パフェを10分近くに渡り、写真に収めていたレディに対しても同様に感じました。


私の画力が乏しい故、ディテールを表現していませんが、彼女は色んな角度から撮り続けていました。


一体、何がしたいのだろう。その疑問をコスモさんに投げかけた所、彼は



「なんであれ、あの状況は幸せとは言えないよね」



と言いました。どゆこと?と思ったので、細かく説明をして頂いた所・・・



【彼女はパフェが好きなのに、インスタ映えを狙って、あの行動を取っていた場合】


【彼女はパフェが好きではないのに、インスタ映えの為にパフェを注文した場合】



結果、好きなものをすぐに食べられない状況も、好きでもないものを無理して食べなきゃいけない状況も「幸せじゃない」と。



私は思わず



と思いましたが。。



実際、10分近くに渡り写真を撮っていた彼女は、パフェを残して行きました。



「いいね」を貰う為に自分軸ではなく他人軸で行動する感覚は、私には全く分からないので、是非とも教えて頂きたいです。



本日の「さんちゃんのはっぴっぴ」は、ワタクシの独断と偏見ですけども、色々突っ込ませて頂きたいと思います♪

「いいね」に関しては、ビジネスでご利用なさっている方もいらっしゃると思いますので、一概には言えないんですけども…



お仕事であっても、「いい」と思わないモノに対して「いいね」をすることは、自分自身に嘘をつくことになるので、ハッピーライフ研究家としてはしたくないと思っています。



以上、ハッピーライフ研究家のさんちゃんでした!




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