健康維持の為に必要なコトは自分が知っている?


こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。



今回のテーマは「自分に必要なモノは自分が知っている」でございます。



4コマでもお伝えしましたが、大の激辛好きだったさんちゃんが



ホント食べられなくなりまして…



自分でもビックリであります。。



「辛い物を摂取しすぎて耐性がなくなったのかな」とか



「加齢のせいかな」とか



まぁ、想像力の働くこと(笑)。



いずれにしても、あまりに激変したので調べてみた所



辛い物を求めるのはストレスが原因

辛い物を食べてストレスを発散させる

辛い物を食べると脳内からアドレナリンが分泌されて興奮状態になる

辛い物を求める人は刺激を求めている



などなど…なんとなく想像がつく理由を見つけました。



てコトはですよ。



さんちゃんはストレスを感じなくなった。

(テッテレー)



てコトなんですよ。



プラス、興奮も刺激も必要としなくなったのかな、と。



確かに、さんちゃんは好奇心の塊で、刺激のある日々が好きでした。



今もある意味、刺激だらけの日々ですが(未知の世界にダイヴしているので)



質は変わったなぁと思っています。



話は変わるんですけど、とある有名人がテレビで



「風邪を引いた時は、お肉を食べる」と言っていたとか。



「風邪を引いた時は【消化がいいもの】【ネギ・生姜など体を温めるもの】を

食べるのが良いと言われていますが、私は自分が『今食べたい!』と思ったものが

今の自分に必要なものだと思うので、肉好きな私は肉を食べます」



的なコトを仰ってたとかナントカ…聞いたんですよね。



あと、コスモさん(こんな人)から聞いたのですが、



「嫌いな食べ物は、その人にとって必要のない栄養素らしい。

だから無理して食べなくていいみたい」



というお話。



例えば、ニンジン嫌いな人はニンジンが持つ栄養素を摂取する必要がないから

(ニンジンの持つ栄養素を摂取しなくても健康維持に問題ないから)



ニンジンを食べなくてもいいってコトですね。



風邪を引いた時の食事の話も、嫌いな食べ物の話も、



辛い物が食べられなくなったさんちゃんにとっては、いたくシックリきたのであります。



「そんなの嫌いなものを食べずに済まそうとする人の言い訳だ」

「体の為にもバランスのいい食事をするべき」

「科学的にも医学的にも、体に良いとされている食事を取った方が良い」



と考える人はいるでしょう。



それは事実だと思いますけど…なんて言うんでしょ。



体に良いものを摂取するコトに一所懸命な知り合いは、なぜかよく体調を崩すんです。



逆に、自由に好きなものを摂取している人は健康そのもの。(10年以上風邪を引いていないとか)



元々の体の弱さ、強さも関係しているかもしれませんけどね。



なんとなく、マインドが影響しているようにも思うんですよ。



「周りがいいと言っているから摂取する」という他人軸なマインドの人より



「自分が良いと思うから摂取する」という自分軸なマインドの人の方が



健康面以外でも、ハツラツとしているのを目にするからでしょうね。



自分に必要なものは自分が一番理解している。



大好きな辛い物が食べられなくなったさんちゃんは、身に染みてそのコトを実感しています。



好きなものが一つ減ったさんちゃんですが



代わりに「ストレスフリー」を得たと思っております。

(何を得たのかは、さんちゃんが都合よく決めちゃってます)



ストレスフリーになれたのは、「やりたいコトだけをやる」を実行し続けた結果かな、と。

(これも都合よく決めちゃってます)

(都合のいい解釈をして都合のいい思い込みを作れたら、更にハッピーライフですしね♪)



「やりたいコトだけをやる」を実行した結果、ストレスフリーを得られたのであれば



やはり、



「自分が良いと思うから」という自分軸マインドがハッピーライフの秘訣



なのではないかと。



それにしても、辛い物が食べられなくなるなんて…



正に人体実験の結果(笑)。



ハッピーライフ研究家として、これからもさんちゃん自身の変化をどんどんお伝えしていきます!













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