幸せマインドを邪魔する言葉とは?


こんにちは、もしくは、こんばんは。



ハッピーライフ研究家のさんちゃんです。



今回のテーマは

「世の中に絶対的な善悪、正解・不正解はない!をもっともっと落とし込もう!」

でございます。



2回に渡り、絶対的善悪うんぬんについて触れて参りました。まずはソチラからどうぞ。


1回目 世の中に絶対的善悪、正解・不正解はないの記事はコチラ

2回目 世の中に絶対的善悪、正解・不正解はないの記事はコチラ



今回は「皆さんの身近にある善悪、正解・不正解は絶対じゃないんだ!」についてお伝えします。



4コマでもお伝えしましたが



「~しなければいけない」

「~した方がいい」

「~するべきだ」



が口癖になっている人って、本当に多いです。



それでもいーんですけどね。



自分が苦しい・辛い思いをしていないのであれば。



ただ、さんちゃんが見る限り、この3つに縛られて生きている人は



何かしら、常に不平不満を言っていたり、悩み事を抱えていたりしています。



なぜなら、その考えがその人の中で「正解」になっている為、



正解にそぐわない言動に反応してしまうからです。



例えば、「仕事は辛くても頑張らなければいけない」と思っている人は



本当は辛いのに、「頑張らなければいけない」が正解になっている為、



辛い気持ちを我慢して、仕事をするコトになる。



不平不満に繋がると思いませんか?



「しなきゃ」「した方が」「するべき」が強いと、自分に窮屈な思いをさせてしまいます。



でもって、そーゆーのが強い人ほど、心を病んでしまう傾向にあるのも事実なんです。



この【3つのS】(「Siなきゃ」「Siた方が」「Suるべき」の頭文字を取って【3つのS】と表記します)は



あなた自身が心から望んで見つけた「正解」であり、「善」なのでしょうか?



おそらくですけど、多くは「幼少の頃にそう言われて育った」「社会に出て習った」モノが多いのではありませんか?



それを「絶対的な正解、善」としてしまっていませんか?



そもそも、辛くても仕事は頑張らないといけないって、誰が言ったんでしょ?



みんなそうしているから?



みんながしているコトは正解なんですかね?



大体、みんなって誰ですかね。



少なくとも、さんちゃんはしていませんし、さんちゃんの仲良しさんは「みんな」していませんけど。

(てか、イイ歳して「みんな」って…小学生の「クラスのみんながいじめるー」みたいで笑えるんですけど)



【3つのS】に対して、「なんで?」と質問を続けていくと、大体にして



「そういうもんだから」



と、何とも不明瞭な答えが返ってきます。



だーかーら。



誰が「そういうもん」って決めたのよー!?!



と、さんちゃんは思うのであります。



ご自分の人生でございましょ?



だったら、誰が決めたのかよー分からん「そういうもん」なんかに振り回されてないで



ご自身で「善悪」「正解・不正解」を見つけて下さいましな。



と、さんちゃんは思うのであります。



故に「世の中に絶対的な善悪、正解・不正解はない」をコンコンとお伝えしているのであります。



何度も言いますが、別にいーんですよ?



誰が言ったか分からない「そういうもん」を「正解」だと思って、自分にムチ打って頑張っても。



それで自分が「いっつも幸せー!」って言っていられなくても、



「毎日、仕事行くの辛い…」と嘆いていても、



いーんなら、いーんですよ?



さんちゃんは「死ぬまで毎日ハッピーライフ!」を掲げていますので



自分で自分の都合のイイ「そういうもん」を作っていこうと思っております♪



そんなさんちゃんの考え方にご賛同頂ける方とは、是非是非繋がりたいと思っております♪



ハッピーライフ研究家さんちゃん、どーぞお見知りおきを(笑)。






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